ラウレアヨガ養成 個別養成

ヨガの養成はどんな基準で選ばれますか?

 

私が良く耳にするのは、まず始める前に

「どこで学べば良いのかわからない」

「ヨガの経験が浅いけどインストラクターになれるのか?」

「ヨガをもっと深めたいけど、それだけでも大丈夫?」

「○○インストラクターのようになりたい」

 

どうですか?

目標もゴールもバラバラで、これだけ聞いてても

モチベーションの高さも違いそうですよね。

 

漠然とした思いでヨガ養成に望んだら

少しきつい思いをするかもしれません。

 

自分の為に大金を投資して

学生以来学びを深めるって想像以上に大変ですよ。

 

でもね

明確な思いがあってトライすると

早く知りたい、早くやってみたい、早く卒業したいと思う様です。

 

まあ、そんな人も一握りですけどね。

 

私は、この仕事を初めて、来年で30年になります。

ずっと30年間、常に「知りたい」と思っています。

 

興味があることに心が奪われて、それが離れなくなってします。

 

お金が許す限りチャレンジし深めたいと思うのです。

セミナー貧乏~(笑)

 

学びへの投資、それを無駄にはしない。

 

「お金は動く!」

 

インプットしたら必ずアウトプットすることを

自分のポリシーとしているのです。

 

 

お金も大事

 

 

言いたいことは

 

お金も人も、まわりまわってくるものです。

 

 

・・・・それ以上に

「無智なことへの恐れ」

の方が怖いのです。

 

 

 

貪欲ですか?

そう思う時期もありました。

でも、人に自分の学んだ事を解りやすく伝える事って

大変なんです。

 

 

難しいことを難しく教えるのは、伝言ゲームのように

記憶を伝えるだけなのである意味、簡単なんです。

 

記憶力がいい人なら全然、簡単かも~。

 

 

私の考えは、

人に「伝える」は「話す」ことではありません。

 

「話す」ことで「伝わる」ことはまた別だと思うのです。

 

自分なりに沢山実例を挙げてそこに当てはめて

頭にその場面が浮かぶように伝えることが一番の私の理想。

 

 

それは直観力の高い私のやり方ですけどね。

 

 

昔尊敬する素晴らしい指導者が

「自分の愛する人を頭に入れて

その人に心を込めて教えてくださいね

それが平等に人に教えるという事ですよ」って。

 

 

たまには母に

たまには旦那様に

たまには娘に

 

 

それぞれの体力や、性別や、傷害の有無や、生きてきた経験など

バラバラの人たちにどういう風に感じてもらえるのか?

 

 

心と身体に刺激を与え

動きの中で自分への課題や身体への気付きを持ってもらえるのか?

 

そんな風に

クラスの指導にのぞんでいます。

 

これは私のクラスへの思いです。

 

上手になってもらおうとか

ポーズをいかに良く、かっこよく出来るか

などと思ったことは・・・ないのかな~。

 

 

でもね、この私の「指導する」という意味と

少し違う思い、目標などを持ってヨガ養成に望んだら

養成中に「????」が一杯出てくるのです。

 

 

「こんなつもりじゃなかった。

人前で話すのは苦手なんです・・・。」

 

 

そんな人も

何故それが必要なのかを理解していくと

人前に出話すことが楽しくなる。

 

 

勿論話の組み立てだって

教えちゃいます。

 

 

そう

 

何が言いたいのかというと

 

 

ヨガ養成の担当指導者の「教える」というポリシーを知る事。

それがヨガ養成コースを選ぶ要因の一つですね。

 

○通いやすいか?

○生徒が多すぎないか?

○質問しやすい場が設けられているのか?

○養成指導者はE-RYT以上のライセンスを取得しているか?

○オリジナルテキストを持っていて各カテゴリーでまとまっているのか?

○指導の実際・プログラムの作成・アーサナーの理解等卒業したら

○すぐにでもオーディションにのぞめるのか?

○心について学びはあるか?

○ヨガの真髄を触れることが出来るか?

○実際の自分の目標を満たすための学びがあるか?

 

まずは

担当講師とのクラスに入り、話をじっくりしてみることをお勧めします。

 

教えていただいた先生は「グル」となります。

自分の一生の先生になります。

 

どんな他の資格を取得したとしても

一生心の「グル」となります。

 

 

ヨガは「繋ぐ」という意味があります。

 

 

誰と誰を結ぶのか・繋ぐのか?

形にない何かに繋がるのか?

 

それは人それぞれ。

 

 

Lauleaヨガ養成の教え子たちはOHANAと呼びます。

Hawaii語で家族と言います。

 

 

いつでも繋がっているOHANA達をいつも思っています。

 

 

ラウレア養成はヨガ養成を個人的にも行っています。

誰とも競わない

誰とも比べない

個人的なヨガ養成です。

 

たまには時間的な都合や、合同セミナーなどで一緒になるけれど

じっくりとヨガを学んでいきます。

 

 

”講師の指定する時間と

生徒の都合のつく時間帯で次の予約を取っていく

新しいシステムです。”

 

Lauleaヨガ養成 60時間コース

  グループヨガ養成コースと同じ内容です。
   (期間6カ月以内に取得)

全米アライアンスRYT200コース

  上記のLauleaヨガ養成コース+アライアンスセミナー

   (期間24カ月以内に取得)

 

*1回に付き3時間程度のヨガ養成になります。

 

 

これだけでは伝わらないですね(*^_^*)

逢いに来て、スタジオも見学してください。

暖かいスタジオですよ、実際お話を聞きに来てくださいね。

 

 

担当メイン講師は高橋ひとよ(hitoyo)です。

 

 

なんとなく気になる方はご連絡お待ちしています。

ご連絡はこちらまで ⇒ *ヨガ養成お問い合わせ

 

hitoyo