アライアンス学びの内容


このトレーニングは、ヨガ養成コース勉強中の方、ヨガ養成を終えた方、あるいは同等の学びを重ねて来られた方を対象にした内容になっております。一人一人の身体の状態、症状を理解して、的確なアーサナと呼吸法を指導することを、常に考えている指導者の皆さん向けてお伝えしていきます。セミナーの内容はインストラクターであれば必ず知っておきたいものばかりです。一般参加大歓迎です!!セミナーの場はインストラクターの情報交換の場として色んな人と人を繋げていく場でもあります。☆彡キラキラとしたあなたと一緒にいるだけで力が湧いてくる人もいます。

 

Lauleaヨガ卒業生の方々はRYTコースにエントリーしていただくと、80単位取得・セミナーレポート提出・個人セッション参加で全米アライアンスRYTの認定を致します。

トレーニング終了後、全米ヨガアライアンスRYT登録申請される方は別途登録費用が必要になります。

(手続きは各自行っていただきます。別途費用で登録代行もできます)



ラウレアでの学び

アライアンス講師のご紹介

 

ラウレアではヨガ養成基礎コース・指導者育成コースを卒業してインストラクターとして指導者として自分でクラスを持つ事が出来ます~出来るように育て上げます。しかしインストラクターになったら、ヨガ養成だけでは追いつかない技術や知識が必要になります。クラスの集客に悩み、様々なヨガの種類に対しての順応性と自分と向かい合う姿勢等、日々悩みも増えていきます。沢山のヨガインストラクターがいる中、「あなたが必要です」「あなたに教えてほしいのです」という指導者になって欲しいと考えています。少しでもお手伝いをしたいと思っています。学びながらRYTのライセンスが「取得できるのならなおさら。Lauleaの卒業生しか学べない内容で、多方面に活躍する指導者のものとで、学びを深めてみませんか?

Yoga Alliance 認定校とは


全米ヨガアライアンスは200時間のヨガティーチャートレーニングの基準を制定し、この条件をクリアするスクールを”RYS” (Registered Yoga School)として認定されます。ヨガアライアンスの認定を取得するには登録されたヨガスクールにてヨガのトレーニングを受ける必要があります。1999年の9月より、”RYT®s (Registered Yoga Teachers)と呼ばれる認定資格を発行し、約10年経過した現在、世界70カ国以上に資格取得者が存在します。


アライアンスコースはヨガ養成基礎を学んだ方向けの内容です。「健康=安定=美」を追求するために

もっと美しく健康を手に入れたいと思う、お客様の為にボディケアメソッドを指導できるよう実際に体感しながら身につけていきます。

 

 ・アシュタンガヨガ実践アーサナ研修

・クラスの指導・プログラム作成

 ・「Grounding ヨガ&セラピー認定」

    ( パーソナル指導が行えるセミナー各種  )
 ・ストレッチポール認定講座

・ヨガニドラワークショップ

・マタニティーヨガワークショップ

・ウエーブリングヨガ

・アジャストメントセミナー

・筋膜リリース&ヘッドマッサージ

・ファスティング講習

・アーユルベーダ講座

・ボディコンディショニング講座

・カテゴリー別ヨガ療法~解剖学講座

 

上記を実践しながら

   ①体の緩め方    (リラクゼーション法・リリース法) 

   ②気になる身体の歪み・痛みの改善法 

   ③基礎から応用へ

   ④「身体は食べた物からできている」  栄養学・食事のあり方を知る

 

*基礎コース・指導者育成コース受講後、インストラクターとして必要なトレーニングを行います。

 詳細はアライアンスコース内容をご覧ください。

 

*全米ヨガアライアンス200RYT修了証

 講座を修了された方には、修了証が授与されます。 トレーニング終了後に全米ヨガアライアンスてRYT

として登録申請される方は別途登録費用が必要になります。

 

(手続きは各自行っていただきます。別途費用で登録代行もできます)

 

*アライアンスの日程は、各自基礎コース・指導者育成コースの説明会の時にお話をさせていただきます。